ルーム・BOXモデル Q&A

OXYROOM Q&A 良くあるご質問

1人と2人の基本的な使い方の違いを教えてください。

お一人の場合、リクライニングチェアで寛いで頂いたり椅子やテーブルを置いて書斎としてご利用頂けます。また、床に座椅子・クッション・マット等を置いて自由に利用して頂けます。内部の長さが2260mmございますのでリクライニングチェアでも床でも完全にフルフラットで寝て頂けます。
酸素カプセルの効果的な利用方法として、体を折り曲げることなくまっすぐに寝ることが基本となります。
お二人の場合、座椅子やクッション、マット等を利用して対面座りでご利用頂けます。

スマートフォンの使用は出来ますか?

はい、使用出来ます。内部に電源コンセントも装備しています。
WEB閲覧等は全く問題ございませんが「通話」はお控えください。言葉を発することで通常の呼吸よりも二酸化炭素(CO2)の排出が極端に増えてしまいます。

減圧・低気圧ルームとの何が違うのですか?また低気圧に出来ますか?

OXYROOMは、通常気圧の約1.0気圧を1.1→1.2→1.3気圧と「加圧」「高気圧環境」を造り出す酸素カプセルと同じ「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」原理で気圧が高ければ高いほど溶解型酸素が増えることになり、高酸素環境により同時に結合型酸素も増やします。

一方、減圧・低気圧ルームは、ルーム内を通常気圧約1.0気圧を0.9→0.8→0.7気圧へと「減圧」「低気圧環境」を造り出すので酸素カプセルのヘンリーの法則とは真逆となり、プロのアスリートが低気圧・低酸素環境で過酷なトレーニングをする 「高地トレーニング」(注1)と同じ原理です。

平地と高地の環境は真逆です。海抜0mの平地の場合は気圧は約1気圧、酸素濃度は約21%、酸素分圧は212 hPaです。高度3500mの高地では、気圧は0.69気圧、酸素濃度は約16.0%、酸素分圧は162hPaとなり、 高地の場合は 「低気圧・低酸素」 で溶解型酸素も結合型酸素も減ります。

アスリートの方が低気圧・低酸素環境に体を慣らす行為ですので、一般の方が1週間に1-2回約1時間利用しても同様の効果は得られません。
特に心肺機能の衰えた高齢者の方や雨や台風の低気圧時に体調不良(膝・頭痛等)になる気象病・気圧症の方は厳禁だと考えています。また、医療機器でも低気圧・減圧ルームは存在しませんし、平成26年9月に通常より気圧を下げる減圧ルーム・低圧ルームで死亡事故も発生しています。
弊社は、健康機器として減圧・低気圧状態で一般の方が利用するのは非常に危険と判断し、1.0気圧以下の低気圧・減圧ルームの取り扱いは致しておりません。

(注1)「高地トレーニング」
アスリートが標高の高い場所でトレーニングし心肺機能を高め平地における負荷の相対的軽減 ※平地の競技で長時間パフォーマンスを維持することを目的としたトレーニング方法です。
高地の低気圧・低酸素環境で3-6週間もの長期間そこで生活をし、体を順応させる過酷なトレーニングでアスリートの方でも高地への適応能力は個人差が大きく、個々の選手に適したトレーニング内容(強度)の設定が必要となりコーチ・
選手ともに十分な経験が必要です。 低気圧・低酸素環境は、プロアスリートでも心身へのストレスも大きく、専門の体調の管理(医学的サポート)が必要です。
搬入出来るか心配です。

搬入間口は基本78㎝以上必要です。本体とコントローラーは現地にてセッティング致します。通常搬入が出来ない場合でもクレーン(ユニック)を利用し窓や屋上からの搬入も可能です。搬入経路は無料で現地をご確認致します。

日本製ですか?海外からの輸入品ではないですか?

純日本製MADE IN JAPANです。 オキシリウムシリーズは純日本製の製品製造を貫き通すことを方針としております。 一部の酸素カプセルメーカーが販売している海外より輸入し最終工程が国内工場の日本製ではありません。 弊社は、日本人特有の完璧を求める几帳面さと容易に真似の出来ない技術や製品に価値があると考えています。日本製の信頼と安心感を裏切らない「純国産の酸素ルーム」を高品質、低価格でお届け致します。

1人だけで簡単に使用できますか?
1人でも簡単に使用出来ます。コントローラーの電源ボタンを押しタイマーをセット。そのままルーム内に入りドアを閉め、スタートボタンを押すだけです。メモリ機能付きタイマーですので、次回からは電源ボタンを押しドアを閉め、スタートボタンを押すだけの簡単操作です。
またルーム内のコントローラーからも気圧変更・ON・OFFやオプション操作も可能です。
稼働時の騒音が心配です。他社製品とどこが違いますか?

騒音と感じるのは大きく分けて「ルームの外で聞こえる音」「利用者様がルーム内で聞こえる音」の2つです。そして、騒音の主な発生源は4箇所です。

  • ①加圧ポンプ稼働音(ファンや振動含む)
  • ②送気(口)音
  • ③排気(口)音
  • ④加圧減圧時のルーム本体の異音

他社製品は、加圧ポンプとルームを送気ホースで直結し送気口や排気口に簡易的なエアーフィルターを付けています。このエアーフィルターの本来の目的は塵埃などを取り除くことで消音目的では無いのですが、取り付けることにより多少は騒音が緩和される為「消音フィルター付き」と称して販売されています。加圧ポンプのケースも板金屋にポンプのカバーとして制作依頼している事が多く、建てつけが悪く隙間があると共振による騒音源となります。
他社製品のメンテナンスや静音化の依頼も多く、隙間を塞ぐ防振樹脂やネジに噛ませる防振ワッシャー・内部に防振シート・冷却ファン交換等である程度は静かになります。しかし、それは騒音原因の一つ加圧ポンプが静かになっただけで酸素ルームとしては静かになった訳ではありません。

気圧が上がれば外部の音は聞こえ難くなる為、指定気圧に到達すればルーム内はある程度静かに感じますが、ルームの外ではコンプレッサーの加圧ポンプの音と振動、そして送・排気音と重なり「騒音」となります。酸素ルームのノイズは複数の発生源があります。トータルとして低く抑えられないと結果として「うるさい」と感じます。

OXYROOMは、以下①~④全てを徹底的に静音対策を施しております。

①加圧ポンプ稼働音(ファンや振動含む)対策
加圧ポンプの「騒音原因」として重要なのは、ケースの密閉性・素材・消費電力・冷却ファンのサイズ・冷却ファンの回転数です。
新設計コンパクト&スリムなポンプ内蔵型コントローラーは、放熱性に優れたアルミケースで各部に防音・振動対策を施しノイズの吸収率と密閉率を向上させています。
1500Wクラスのパワフルさはそのままに省電力部品を用意し消費電力を最大430Wへ抑えました。
低電力なほど発生する熱も少ないため、冷却ファンの回転数が下がり静音性に優れ、流量を抑えることで排気音も抑えます。
また、大型ファンは低回転でも冷却能力を高く冷却性能・静音性どちらにも効果が高いことから静音性に優れた大型冷却ファンを採用して、低騒音・低振動・コンパクト化を実現しました。(ルーム外の静音対策)
②送気(口)音 ③排気(口)音の対策

自動車製造工学を最大限に応用した「消音マフラー構造」で送気(給気)口と排気口を徹底的に静音化。 更に給気ホースを直結せず、ポンプとカプセル本体の間に車の消音マフラーと同様の原理で開発した「給排気消音マフラーシステム」を採用しました。給気・排気の騒音を解決し「約40dBクラスの静寂な高気圧空間」を実現しています。(ルーム内外の静音対策)

④加圧減圧時のルーム本体の異音対策
ルーム本体の継ぎ目(ボルト留め)が無い強化一体化設計により歪み・ねじれ音・軋み音等の 加圧減圧時にルーム内で響く突発的な異音問題を解決しました。(ルーム内の静音対策)

OXYROOMは、圧倒的な静音性と省エネ性で快適な高気圧環境をご提供いたします。

クーラー・エアコンは必ず必要ですか?

必ず必要ではありませんが、OXYROOMをより快適にご利用いただけます。
酸素カプセルは気圧を上げる(加圧)ことでカプセル内の温度が上がり、利用者の体温・体感温度も上がります。そして、連続運転により加圧装置も熱を持ち徐々に温度が上がります。
最新型のオキシリウムシリーズは従来型の酸素カプセルと違い消費電力を220Wに抑え発生する熱も少なく、放熱性の高いオールアルミ設計で温度上昇を可能な限り抑え、カプセル本体や加圧装置に熱が溜まらない放熱設計ですが、「不特定多数の方が連続利用される業務用ユース」の場合は、オプションのクーラー・エアコンのご利用をお勧めいたします。
専用設計の純国産オート式高性能クーラーは、サーモ機能付きで温度を自動感知し設定した温度を保ちます。また、余裕の大流量で従来型クーラーでは対応できなかった夏場の猛暑対策にも最適です。

他社のクーラー・冷風器との違いは何ですか?また流用品ですか?

アンケート結果では、一般流通している酸素カプセルの最も多い空調に関しての不満は「冷えない」です。高加圧環境の酸素カプセルにホースを接続し冷風を供給する方法では「冷やすこと」は不可能です。
温度の上がった酸素カプセル内にいくらホースで冷風を送り込んでも、多少緩和される程度です。
また、酸素カプセル専用クーラー・エアコンと称して販売されていても、実際には既存品を流用しカプセルへ接続しているだけの場合が多く、容量・パワーが足りず満足する「冷え」は得られません。
高加圧対応設計のクーラーは流通しておりませんので、流用品は内部の湿度が上がり蒸し暑くなったり、水漏れ等の報告が多数ございます。

また、一時的な利用を目的とした「キャンピング用の簡易クーラー改造品」(注1)を取付けて販売している製品もございますのでご注意ください。

OXYRIUM専用クーラーは、除湿能力も兼ね備えた高加圧対応の完全オリジナル専用設計で流用品ではありません。カプセル内を冷やして熱を外部へ放出する「熱交換」をしていますので、夏場の猛暑時にも余裕の性能で対応出来ます。日本で開発製造した高加圧対応のOXYRIUM専用設計で、「安全の日本電気安全法 PSEマーク」(注2)取得製品です。

酸素カプセルのクーラーも電安法への適合を示す「PSEマーク」の貼付が義務付けられています。
PSEマーク未取得のクーラーにはご注意ください。

(注1)「キャンピング用の簡易クーラー改造品」

車内での寝泊り時にエンジンを切って12vシガー電源で利用するのが基本で、キャンプ等の一時的な利用を目的とした簡易式クーラーを100V改造したもの。排熱ダクトや発生した熱を室内にそのまま排出する為、騒音(約65デシベル)や部屋が暑くなってしまうことも。あくまでも簡易クーラーなので一時的な連続運転は問題無いですが、業務用ユースとして高加圧環境へ接続し不特定多数の方が毎日連続利用しON・OFFを繰り返す状況での耐久性設計ではない。

(注2)「PSEマーク」
「電気用品安全法・PSEマーク」電気用品安全法は、電気製品が原因の火災や感電などから消費者を守るために施行された法律で、PSEは、Product Safety Electrical appliance & materials の頭文字です。
PSEマークは、日本国内で100Vコンセントに接続して使用されるほとんど全ての電気製品が対象となる日本の安全規格で厳しい基準に合格し、各種安全規格の適合試験、認証をクリアし、公に安全性が認められた製品の証です。
カプセルの中は、高い山に登った時と同じ状態ですか?高山病にならないか不安です。

いいえ、その逆になります。高い所に行くと、気圧が下がる「低気圧」状態になり空気(酸素)が薄くなります。酸素カプセルの中は、地上より下で水深約3m(1.3気圧の場合)で横たわる時と同等の圧力が全身均一にかかった「高気圧」状態です。
高山病は、低気圧による酸素不足で頭痛がするのです。その他、雨や台風、航空機に乗った時等も低気圧状態となり、気圧に敏感な方は、いわゆる「気象病」で体調に影響が出る人も多数いらっしゃいます。「低気圧」状態の応急処置として、気圧を高めて改善する高圧療法は以前からあり、その原理を応用して商品化されたものが高気圧 酸素カプセルですので心配ございません。

他社からクーラーはガスが漏れると大変危険で安全の為に販売しないと聞きました。

自動車にエアコン装備が当然の今日、技術は日進月歩です。OXYRIUMシリーズのエアコンは専用設計で本格的な冷却触媒採用の高性能モデルです。
カプセル内部の経路には柔軟性と耐腐食性に優れた高純度銅製配管の「シームレス構造」(注) を採用し安全を担保しています。
万一の際にも内部に冷却触媒が漏れる心配はありません。自動車製造工学を最大限に応用し日本電気用品安全法(PSEマーク)審査を受け、酸素カプセル専用エアコンとしては唯一の国内製造品ですので安全にご利用いただけます。 抵抗のない生活気圧のクーラーと全く違い、高気圧状態=抵抗の大きいカプセル内での空調システムは特殊で専用の開発が必要であり、開発に際して技術・時間・費用がかかります。
また、日本の法律で製造販売会社に義務付けられている 日本電気安全法 PSEマークの審査・取得にもより多くの技術・時間・費用が必要です。

他業者様はクーラーが販売出来ない理由を単に「危険」だと説明しますが「クーラーを危険防止の為に販売しないのでは無く、安全なクーラーを開発出来ない」と思われます。

PSEマーク未承認の高気圧未対応エアコンや冷風機には十分にご注意ください。

(注)「シームレス構造」
純度の高い銅製の配管は、腐食に強く柔軟性にも優れます。冷却触媒を人体と完全隔離した構造で、継ぎ目のない肉厚な銅パイプを1本のパイプで高気圧環境下の酸素カプセル内部を安全に通過させます。
こちらの製品ではないのですがエアコンの取り付けは可能ですか?
OXYROOM専用設計となりますので、オキシリウムシリーズ以外の製品への取り付けは行っておりません。製品メーカーの倒産等でお困りの場合、メンテナンス対応致します。お気軽にご相談ください。
オプションの酸素発生器は必ず必要ですか?
必ず必要ではありませんが、推奨しています。OXYRIUMシリーズのカプセル内は、高気圧で酸素濃度・分圧が高くなりますのでオプションを付けずに利用されているユーザー様もいらっしゃいます。酸素発生器は、カプセル内の酸素濃度をより高濃度に高め、高濃度酸素で加圧し高濃度酸素吸入が可能です。
二酸化炭素中毒にならないですか?

中毒というのは、体内の組織などと結合して起こります。一酸化炭素に比べて二酸化炭素は血液中のヘモグロビンと結合し難く、空気中の二酸化炭素濃度は約0.04%(400PPM)です。中毒症状として頭痛等の症状が出る濃度は「約4%(40,000PPM)~と約100倍」もの数値となり濃度の桁が違います。

二酸化炭素は毒性がありませんので「室内の酸素濃度低下による酸素欠乏症」の方が、人体への影響としては大変危険です。

二酸化炭素濃度は部屋の空気汚染の尺度として、ビル管理法の衛生基準値では推奨値1,000ppm、目標1,500ppm、許容値5,000ppm(作業場所の限界値 1日8時間労働)です。

二酸化炭素濃度と酸素濃度は相関関係にあり、人が呼吸する換気率の悪い部屋(約1.0気圧)では、おのずと「二酸化炭素濃度が上がると同時に酸素濃度が下がる」ことになり、これら数値を超える濃度になると「換気量(酸素)が足りない」という事になります。

高気圧状態のカプセル内は酸素濃度・分圧が高く、換気率の悪い二酸化炭素が高く酸素濃度の低い部屋(約1.0気圧)とは環境が大きく異なります。

OXYRIUMシリーズは「常時排気システム」を装備し、二酸化炭素(CO2)を含んだ空気を排気すると同時に顔周りへ新鮮な酸素(O2)を給気し「CO2濃度上昇と気圧変動を抑えながら最大換気率をキープ」していますので、安心してご利用頂けます。

耳抜き補助機能は付いていますか?
耳抜きサポート機能付きです。ルーム内部コントローラーに電動式の耳抜きサポートボタンがあります。 耳抜きが上手く出来ない時にボタンを押すと一定時間減圧し耳抜きする前の気圧に戻します。 耳抜きが上手く出来ない時にルーム内部のサポートボタンを押してください。
ルームの中で寝てしまっても大丈夫ですか?
全身が均一に加圧され酸素が行きわたることで、殆どの方が眠ってしまいます。また眠って頂く事でリラックス効果が得られ、酸素ルームとの相乗効果でより効果が期待できます。基本はワンセット1時間から1.5時間、週に2-3回です。
1回使用すると電気代は幾らかかりますか?
OXYROOMは消費電力430WのECO仕様です。1時間の電気代約5円地域や契約状況により変動しますが、1回ワンセット1時間の使用で料金は9円程度とお考えください。
業務用での利用は可能ですか?またお店のロゴは入れてくれますか?
可能です。不特定多数の方が利用する業務用ユースやプロ使用を前提として開発しています。
ロゴ・セミオーダー可能です。その他どの様なことでもお気軽にご相談ください。
両端がアクリルの3分割ねじ止め式の方が高価で静かだと聞きました。

両端がアクリル(異素材)の酸素カプセルは2006年頃の旧設計ですので、現在では3分割ねじ止め式やカプセル本体の頭部と脚部がアクリル等の異素材で製造する方がコスト高となりますが、良い意味での高価ではありません。
加圧・減圧の過程で加圧時には内から外に向かって膨らむ力がかかり、3分割ねじ止め式やカプセル本体アルミ+両端がアクリルの異素材を使用したカプセルでは繋ぎ目や異素材との境目から軋み等の異音発生率が高まります。
また、最大の問題点は、異素材との組み合わせによる耐久性能の低下です。
アルミや鉄の同素材を使用した一体型でなければ最大1.3気圧程度が限界となります。

弊社は、ソフト式の酸素カプセルも開発販売しており、最新型は繋ぎ目のない一体型の袋状成型を国内で初めて成功しました。
ソフト式もハード式も基本理論は同じで、密な膨張率を計算し均一に圧が掛かるよう同素材を使用し強度の弱い部分を無くす「継ぎ目の無い一体型設計」が最も耐久性が高く静音性に優れています。

「継ぎはぎの風船をイメージ」して頂けましたら、アクリル等の異素材を組み合わせた継ぎ目のあるカプセルと、同素材で継ぎ目のない袋状一体型のカプセルと、比較するとどちらが耐久性も含めて優れているのかご理解いただけると思います。
古い旧型のねじ止め式の酸素カプセルでも下取り・引取りしてくれますか?
はい、対応致しております。 買い替え時の高額下取りサービスや50社以上のネットワークで高額買取り又は委託販売、大型機器の処分等についてもお気軽にご相談くださいませ。
神戸メディケアの確かな目で、御社の資産をしっかりと評価させて頂きます。
性能・品質は問題ないですか?なぜ安いのですか?

弊社とメーカーは、酸素カプセル製品の取扱いを20年以上、販売実績5,000台以上の経験と開発ノウハウがございます。そして酸素カプセルの不満・改善・ご要望の全てをフィードバックし、「性能・品質の限界を超え続ける」考えで日々努力を惜しまず改良・改善を積み重ね続けています。

OXYROOM2019年モデルは「低価格・高品質・省エネ/ECO・省スペース・絶対静音」を目指し改良・開発した最新モデルとして性能・品質には絶対的な自信がございます。
価格に関しましては、品質を向上させながら価格を抑える為にゼロから再設計を行い、国内一貫体制により徹底的に無駄なコストを排除しました。また、有名アスリートを起用した広告宣伝等の経費を抑え、中間業者・代理店を入れない販売形態で中間マージンが発生しないこともお安く出来る理由の一つです。

OXYROOMは、リクライニングチェアや床に座る・寝ることが可能なユーザーの生の声を反映した最新型「純国産 ルーム型の酸素カプセル」です。 是非、こだわりの日本製 高気圧・酸素カプセル OXYROOMをご検討くださいませ。

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